介護メインの福祉情報blog。たまに独り言。

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厚生労働省の「税制改正要望案」(平成20年度)

平成20年度厚生労働省税制改正要望の主な事項
(厚生労働省 報道発表資料)


項目が色々あるので気になる所だけピックアップ

特定健診・特定保健指導に係る費用の医療費控除の適用

たばこ対策としてのたばこ税の税率の引上げ

障害者の「働く場」に対する発注等促進税制の創設

社会医療法人に係る非課税措置等の創設

改正医療法に基づく新たな医療法人への円滑な移行のための課税判定基準の見直し等

・情報基盤強化税制の適用期限の延長

・産科医療補償制度における患者に対する補償金等に係る税制上の所要の措置

障害者雇用促進法の改正に伴う、障害者を雇用する事業所に係る税制上の優遇措置における対象障害者の範囲の拡充等

後期高齢者医療制度の創設に伴う低所得者に対する軽減措置についての配慮等

・平成21年度までの基礎年金国庫負担割合2分の1の実現を図るための必要な税制上の整備



・・・ほとんど全部ですね。

まあ、個人的にはタバコの増税が一番気になる訳なんですが。


タバコだけは見逃してくれんかなぁ・・・。



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第2回介護事業運営の適正化に関する有識者会議資料

wamnetの公開資料がUPされてますのでご紹介。

第2回介護事業運営の適正化に関する有識者会議資料(平成19年8月24日開催)


内容は、

『規制強化だけでは事業者の健全育成はできない』

『サービス情報公表制度の問題点(サービス事業ごとかつ毎年実施等の事務量、調査機関に対するサービス事業ごとの調査料、公表料の負担等)を解消し、実地指導、第三者評価をサービス情報公表制度に一元化した上で、(法令の)遵守徹底を図るべきである』


『「介護報酬」と「運営・設備基準」のバランスが取れて、初めて質の高い「介護サービスの提供」、そして適切な「職員給与・待遇」が可能となるのではないか』


・・・などなど割とまともなことが論議されている模様です。

もっとも、実地指導や第三者評価を、あのサービス情報公表制度に一元化するってのにはちょっと抵抗が・・・。

一元化すること自体は悪いことじゃないと思うんだけどね。



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認知症、初の総合研究へ

認知症 初の総合研究
アルツハイマー病原因 厚労省、来年度から
〔読売新聞8月26日記事〕



5年以内に発症原因の解明や早期診断技術を開発し、10年以内に根本的な治療薬の実用化を目指す』んだそうな。


良いことだと思いますよ。良い事だと思うんですけどね。
正直、


・・・まだ、やってなかったんですか?

というのが第一印象。



しかも予算が5億円
でかいプロジェクトの割には少なすぎません?

やる気あるのかなぁ・・・。


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コムスンの施設系サービス、ニチイ学館へ売却。

コムスンの施設介護事業、ニチイ学館に売却へ・11月にも
〔日本経済新聞:NIKKEI NET 8月26日〕



記事の通り、コムスンの施設系サービスは業界2位のニチイ学館が引き取る事になる模様です。企業規模や過去の実績からいっても、順当と言える内容でしょうか。これでニチイ学館はコムスン亡き後、業界トップに君臨することになります。介護業界のガリバー誕生です

でも、忘れちゃいけないことが一つ。

実はニチイ学館も不正請求で問題になった企業なんですよね。今年の5月頃、約8,500万円の不正請求を行っていた事実が発覚したことはまだ記憶に新しいと思います。

まあ、あれだけ大きな企業ですし、悪気なしに何かのケアレスミスで請求しちゃったという可能性も否定できませんが、他のことでもニチイ学館の悪い噂はチラホラ耳にします。

大きな会社は何かと話の種になりやすいものですから、全ての噂を事実と決め付ける訳にもいけませんが、無視する事もできません。この売却が成功だったかどうかの結果はいずれわかることになるでしょう。

とりあえずコムスンの利用者の方々にとっては、一段落ついた、といったところでしょうか。

残るは在宅系サービスの去就ですね。こちらは各都道府県ごとに分割譲渡されることになっています。地域によって泣く人、笑う人に分かれてしまうんでしょうね。

在宅系サービスの譲渡先が決まるのは9月中旬ごろ
まだまだ目が離せませんね。


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私立保育園に看護師を配置。人件費1人分の半額を国が負担。 08年度から

全私立保育園に看護師 人件費 1人分の半額 国負担 08年度から
(東京新聞TOKYO Web:8月24日夕刊)



『少子化対策の一環として、子どもの健康や安全を守るため、看護師の専門性を生かした保健的な対応の必要性が高まっている』、ということで、全国の私立保育園に看護師さんが配置されるんだとか。

良いことですね。
良いことなんだけど・・・。

正直、

ちょっと羨ましい


何せ、看護師の人件費の半額は国が負担してくれるって言うんですから。まぁ、少子化の昨今、子供への対応を手厚くしようという試みには賛同できるんですがね。羨ましいことには変わりない。


それにしても、ただでさえ看護師さんの求人は難しくなっているというのに、これからますます特養への看護師の応募が減ってしまいそうな気が


どうせなら高齢者施設の看護師さんの人件費も負担してくれんもんかなぁ・・・。




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高齢者と性生活

80─90代の高齢者、性行為を望む傾向=米調査
(ロイター通信社)



「加齢とともに性交渉は減るものの80─90代の男女の相当数がなんらかの形で性行為を続けている」んだそうな。「自分は健康だ」と考えている人ほどセックスをしている割合が高い、という結果も出ています。そりゃそうだよね。


ちなみに「しなくなった理由は?」というアンケートでは、男女とも「男性の健康上の問題」と答える人が最も多かったそうです。


以上はアメリカでの調査結果。
では、日本ではどうなんでしょうか?


アンケートに見る熟年の夫婦生活
男は満足、女は不満?!
(熟年ばんざい:2007年7月号)


以下抜粋。

『女性で「性交渉をもちたい」との答えが半数を超えるのは40代の前半だけ。』

『女性は閉経という身体的な更年期がメンタルにも影響する。それを乗り越えてまで性交渉を続けようとする気持ちが無くなってくるというのが実態のようだ。男性は大きな転換点がないから、個人差はあっても欲求が下降しつつも継続する。』


うーん、この差は何なんだろうか・・・。
米国男子の方が嫁さんに対するメンタルケアが上手いってことかな?



・・・がんばれ、日本男子。



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介護保険サービス利用者数、初の減少。前年度比-10万人。

livedoorニュース(時事通信社)の8月23日記事で

介護保険利用者、初めて減少=マイナス10万人-06年度


という記事が載ってたのでご紹介。
以前の記事でも少し触れましたが、やっぱり福祉用具貸与の利用者減が影響していますね、これは。

どうせ記事にするなら、10万人減った+その10万人は今どうしているのか、という内容にしてほしい今日この頃。マスコミの皆さん、よろしく。


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久々に更新

何かと忙しかったり、暑くてやる気が出なかったりで、10日ほどブログを放置状態にしてましたよ。ダメ人間ですな。

それにしても暑い。暑すぎる。
GMはクーラーの使いすぎで少々体がダルい他は特に体調に変わりはなく、先日受けた職場の健康診断でもちょっと太り気味な点を除いては身体に異常は見当たりませんでしたが、家の中で熱中症にかかる人も出てるみたいですし、皆さんも健康管理には十分お気をつけ下さいませ。


↓こちらはオマケ↓

なんでもランキング早見表玄関

暑いので自販機で飲み物を買う機会が増えてるんですが、ここの「健康関連ランキング」の「清涼飲料、嗜好飲料のカロリーランキング」によると、コカコーラよりもジョージアカフェオレの方がカロリー数が高いことが判明。普段はなるべくお茶関係を買うことにしてるんですが、お茶じゃない時は缶コーヒー飲んでるんですよね。缶コーヒーがあまり良くないのは知ってましたが、まさかコカコーラよりもカロリー高かったとは。

もうお茶しか飲まないようにします・・・。

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事業者の指定更新手続きの概要と Q&A

いやー、暑い日が続きますね。

クーラーって人類最高の発明じゃね?」とか思いつつ、GMは今日も元気に馬車ウマ状態で働いております。皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

さて、

石川県のホームページで事業者指定の更新手続きに関するQ&Aが公開されているようですのでご紹介したいと思います。もうすぐ指定更新の時期を迎える事業所の方も、そうでない方も、読んでおいて損は無いと思いますよ。詳しくはこちらへ↓


介護保険サービス事業者の指定更新手続きについて
(石川県健康福祉部長寿社会課)




更新手続きの概要やQ&A、書式の雛形なんかがUPされています。各都道府県によって手続きの手順や様式は異なっていると思いますが、参考にはなると思います。よろしければ御一読のほどを。



あと、こちらは小ネタ↓

本だけでスポーツがうまくなるか
〔Daily portal Z:8月11日記事〕



・・・タイトルを、「本だけで介護がうまくなるか」と読み替えてみても良いかも。まぁ、何にでも当てはまる話ではあると思いますが(笑)。


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「新たな高齢者医療制度の政省令・告示案について」+「高齢者医療制度に関するQ&A」

WAM NETにて

全国老人医療担当課(部)長国民健康保険主管課(部)長会議資料
(平成19年8月6日開催分)


が公開されています。その中に、

★新たな高齢者医療制度の政省令・告示案について

★高齢者医療制度に関するQ&A 追加Ⅲ


という資料が掲載されています。
新たな高齢者医療制度についての資料が掲載されていますので、相談員やケアマネ、事務員などをしている方々は見ておいた方が良いかも。



あと、こちらは小ネタ↓

関西の食パンは5枚切りなの?
〔nifty:Daily portal Z 8月9日記事〕


・・・GMはごはん党なのであんまり意識してなかったけど、他府県では5枚切りの食パンってマイナーな存在だったんか。関西では普通に売ってるんやけどねぇ。びっくりっス。
(;゜д゜)



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コムスン:応募続々。全都道府県で応募アリ♪

〔2007年8月8日 読売新聞〕

コムスン(東京都港区)の介護事業の売却を巡り、「受け皿」となる事業者の経営状況などを審査する「第三者委員会」は7日、有料老人ホームなど居住系サービスに73件、訪問介護などの在宅系サービスに664件の応募があったと発表した。在宅系サービスについては、全都道府県で応募があった。



いやー、良かったですね。
8/1の記事では「全都道府県への応募は無いだろ」、とか書いてしまいましたが、良い意味で予想が外れてくれたようです。

応募があったからといっても事業所が決まった訳では無いので、喜ぶには早いのかもしれませんが、応募が無いことには選びようもないですからね。とりあえずは一歩前進といったところでしょうか。コムスンを利用している方々の不安が少しでも晴れてくれれば良いですね。


あと、全然関係ないんですが面白いニュースを見つけたのでご紹介。↓

元気な90歳…息子の妻との間に子供誕生!
〔日テレNEWS24 -国際-8月7日記事〕


インドの90歳男性が、死んだ息子の妻だった女性と結婚(4度目!)して、生まれた子供なんだそうです。ちなみにこの男性、既に60歳の長男をはじめ、20人の子供がいるんだそうな。しかも、

 『男性は「まだ健康には自信がある」ということで、新たな子づくりにも意欲を見せている。』




・・・その元気、ちょっと分けて下さい。



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コムスン事業譲渡: 施設系はきょうで公募表明締め切り。在宅系は10日まで。

コムスンの事業譲渡、有料老人ホーム等の施設系サービスへの公募参加表明は今日が締切日なんだそうです。申込書の提出期限は14日まで。居酒屋チェーンを展開するワタミやニチイ学館が応募を予定してるらしい。

で、在宅系の公募参加表明は10日まで。申込書の提出は20日が期限。

全事業の譲渡先は9月上旬までに決定して、10月から事業を新事業者へ移行
する計画なんだそうなんですが・・・。


間に合うんですか?

っていうか絶対無理なような気が

(↓ニュースソースはこちら↓)
コムスン事業譲渡 在宅系選定で難航も 居住系はきょう公募締め切り〔Yahoo!ニュース〕




あと、大阪ではコムスンの事業所が事業所指定取消しになったようです。コムスン関係の話題は当分尽きそうにありませんね。やれやれ。

コムスン、1事業所指定取り消し…大阪府〔YOMIURI ONLINE〕


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介護保険最新情報vol.17~vol.18 が公開中

厚生労働省が公開している、『介護保険最新情報』の最新版が公開されました。毎回欠かさずチェックしている、という方は三重県康福祉部長寿社会室のHPにファイルがありますのでご参考にどうぞ。
内容は以下の通り。


介護保険最新情報 vol.17
『平成19年度介護保険事務調査の集計結果について(平成19年8月2日)』


介護保険最新情報vol.18
『「各種健診等の連携についての考え方に関するQ&A」の送付について(平成19年8月2日)』



vol.17は見ても見なくてもどちらでもいいかな・・・。
vol.18については、平成20年4月から各種検診の実施主体などが変更になりますので、目を通しておいた方が良いかも知れません。読んでる時間があまり無い方は、資料の10枚目(P7)あたりにわかりやすい表が載ってますのでそこだけでも見ておくと良いかも。

あと、全然関係ない話なんですが、ちょっと気になるニュースを見たのでご紹介。
[グーグル]来年にも携帯電話発売 無料化構想も…米紙報道

無料化が実現したら嬉しいんですけどね。
日本でも使えるようになれば良いなぁ・・・。


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コムスン:訪問介護は都道府県ごとに分割譲渡、施設は一括譲渡に。

コムスンは介護事業から完全に撤退します。

そのサービスを「どこに、どんな形で譲渡するか」がここ最近、注目の的になっていたことは皆さん御存知のはず。

そんな中、7月31日にコムスンが厚生労働省に「事業移行計画」を提出しました。内容は概ね厚生労働省の意向に沿ったもの、となっているそうですので、この計画を元に事業の売却が進められるものと思われます。

当初コムスン側の主張していた「全部門一括譲渡」は見送られ、訪問介護などの在宅系サービスと、有料老人ホーム等の施設系サービスでは、譲渡方法が異なったものになっています。


在宅系サービス・・・47都道府県ごと(47法人)に分割譲渡。売却先は8月下旬~9月上旬に決定。

施設系サービス・・・一括譲渡。売却先は8月中~下旬に決定。

《選定基準》
(1)24時間訪問介護や過疎地、障害者のサービスを提供できる
(2)利用者に不利益なく事業を引き継げる
(3)法令順守の姿勢がある
※尚、譲渡先の選定は、有識者ら5人から成る第三者委員会(委員長・堀田力弁護士)が行う


・・・色々と疑問な点がありますな。

まずは在宅系サービスから。
全てを一括譲渡にするのは新たなコムスンを生むだけ、ということで在宅系は各都道府県で1法人ずつ、計47法人を公募するそうなのですが、


集まるんですかねぇ?47法人も
(-_-)



都会は問題ないかもしれませんが、過疎地離島を抱えてる自治体では必ず公募がない所が出てきそうなんですよね。行政側は、「1都道府県ごとに1法人に譲渡されるってことは、県内の都市部も過疎地もセット販売でその法人がサービスを引き取ってくれるハズ♪」とか期待してるんでしょうけど、思惑通りに行くかどうかはちょい疑問。

asahi.com7月31日記事によると、コムスン自体が、『都道府県ごとにみると20県について希望団体がないといい「1、2県については、手が挙がらないかもしれない」と述べた。』んだとか。そりゃそうだよね。

譲渡先が見つからない場合はその自治体が何とかするしか無いんでしょうけど、そういう所はどこも夕張市みたく財政難だろうし、最終的には国が補助することになる→税金投入で結局負担は国民に。うーん、納得いかん。大丈夫かいな、ホンマに。


次は有料老人ホームやグループホームなんかの施設系サービス
施設系は一括譲渡にしたいようなんですが、全施設を一括で引き受けることができる事業所なんて数がしれてます。よほどの大手でしか無理です。異業種からの参入ということも考えられますが、これまでの経緯から推察するに、介護事業で実績の無い所は選ばれないでしょう。やはり介護事業の大手数社に絞られるハズ。

一括譲渡の候補としてこれまで報道されている大手の事業所の中には、コムスンに引けをとらないほど法令無視と噂されるステキな事業所さんも存在しているらしいので、事業所を選定する第三者委員会の方々には慎重な選考をお願いしたいところなんですが、公募にかかる時間等を含めた場合、選定の期間って半月くらいしか取れないのでは。

第三者委員会の長、堀田力弁護士は検事時代にロッキード事件を担当して名を挙げた人で、鋭い弁舌と有能さには定評がある御方なんだそうですが、それにしたって選定期間が短かすぎる。選定期間については在宅系の場合も同じような感じなのですが、そんな短い期間でまともな判断ができるのか?


この問題、あまり長引きすぎても利用者さんの不利益になるんでしょうが、GMの私見ではあまりに性急に事を運びすぎているように思えます。もっとも、第三者委員による選定はカタチだけのもので、既に譲渡先は決まっている、というなら話は別なのですが。
(-.-)y-~~~


まぁどこが引き継ぐにせよ、コムスンみたいな事業者が現れないような仕組み作りをしないと同じ事の繰り返しになるだけなんですよね。で、GMとしては一連の事件の背景にあるのは、やっぱり介護報酬の引き下げにあったんじゃないかと思うのです。極論かもしれませんが。

別にコムスンを擁護するつもりは1ミクロンもありませんが、介護事業である程度の収益が望めていたならコムスンもあそこまで不正請求を繰り返す必要は無かったと思う(多分)。


あと、事業者に対する規制の見直しも必要でしょうね。
コムスン問題については解決した訳ではありませんし、これは氷山の一角に過ぎないと思います。他が知られてないだけで介護に関する問題はまだまだ残っているはずです。

今回の事件を踏まえ、次回の介護保険制度改正の折には、より国民の立場に立った制度に変わってくれることを心から祈っています。

(無理かなぁ・・・)


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