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「平成21年度以降の主治医意見書の様式について」が公開中

■平成21年度以降の主治医意見書の様式について(平成21年1月30日厚生労働省老健局老人保健課事務連絡:三重県)
厚生労働省(中央合同庁舎第五号館)

要介護認定の新規認定、更新認定、要介護状態区分の変更の際に作成されたケアプランに基づくサービスの開始から特に身体的な状況や生活環境の変化の大きい2か月以内に、保険医療機関、または訪問看護ステーションの看護職員が訪問して療養上の様々な課題・悩みに対する相談・支援を評価することとし、その必要性を主治医意見書に記載する欄を設けることとした。(本文より)


今日もニュースの出所は三重県。前回も三重県。その前も三重県。うーん、すごいな三重県。うちの県にも見習って欲しいものです。

今回のGM連絡、じゃなかった事務連絡ではタイトルどおり来年度以降の主治医意見書の様式について触れられた内容なのですが、今回から主治医意見書に「看護職員の訪問による相談・支援」という項目が追加されたそうです。

関係者の方は目を通しておくと吉ではないかと。

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